厨房が空く時間がある
ランチ後や夜の空き時間を、新しい売上に変えたい。
RBR DELIVERY PARTNER
がぶ飲み食堂の食材・商品・ノウハウを活用しながら、 あなたのお店の商品として販売できます。 店を作り替えるのではなく、今ある店を強くするためのデリバリー導入支援です。
WHO IT IS FOR
ランチ後や夜の空き時間を、新しい売上に変えたい。
天候や来店客数に左右されにくい売上の柱を持ちたい。
新しい家賃や大規模な内装費を負担せずに事業を増やしたい。
デリバリーで選ばれる商品を、ゼロから作る時間がない。
築いてきた店名や既存のお客様との関係を変えたくない。
他社ブランドに変わるのではなく、自店の価値を高めたい。
MISUNDERSTANDING
OUR PURPOSE
あなたのお店を、
「がぶ飲み食堂」に変えたいわけではありません。
私たちの目的は、がぶ飲み食堂という名前を増やすことではありません。 私たちが実店舗で作り上げた商品・食材・レシピ・販売ノウハウを使い、 加盟店様が自分の店で新しい利益をつくり、やりたい店づくりを実現することです。
ブランドを押し付けるのではなく、商品と仕組みを提供する。 そのため、がぶ飲み食堂の商品を活用しながら、 自社商品として販売していただくことも可能です。
REAL RESULTS
枚方・田口山店における2026年6月のデリバリー実績です。
デリバリー売上合計
1,726,655円
2026年6月
合計注文件数
787件
3販路合算
Uber Eats
838,130円
2026年6月
出前館
788,595円
2026年6月
Rocket Now 99,930円を含む3つの販売経路を運用しています。 一つのプラットフォームへ依存せず、商品、価格、広告、レビュー、オペレーションを継続的に改善しています。 なお、売上は商圏・営業時間・運営体制などにより異なり、特定の成果を保証するものではありません。
だからこそ、加盟を勧める前に、厨房設備・商圏・営業時間・人員体制を確認します。
WHY IT WORKS
既存店舗から販売するため、新規物件を借りずに新しい売上へ挑戦できます。
店舗の設備を確認し、現在の厨房で対応できる商品から導入します。
直営店で販売し、注文数や評価を確認した商品と改善データを共有します。
提供商品を自社ブランドとして販売できるため、既存店の価値向上にもつなげられます。
PRODUCTS
料理だけでなく、価格、写真、説明文、セット設計、追加商品まで含めて改善します。
牛100%ハンバーグ、サガリステーキ、チキン、トンテキなど、満足感が伝わりやすい商品を中心に展開します。
単品を並べるだけではなく、複数のおかずや追加商品を組み合わせ、注文単価と満足度を高めます。
SUPPORT
商品を売れる状態にし、販売後の数字を見ながら改善するところまで支援します。
01
仕込み、調理、盛り付け、梱包まで共有します。
02
デリバリー画面で選ばれる見せ方を設計します。
03
原価、手数料、広告費を踏まえて販売価格を考えます。
04
Uber Eats、出前館などの販売準備を支援します。
05
値引きや広告の実績を共有し、無駄な販促を減らします。
06
直営店で一定の売上実績が出た商品を順次提供します。
DIFFERENCE
| 比較項目 | RBRデリバリー導入 | 一般的な新規出店型FC |
|---|---|---|
| 店名変更 | 不要 | 必要な場合が多い |
| 自社ブランド販売 | 可能 | 制限される場合が多い |
| 新規物件 | 原則不要 | 必要になる場合が多い |
| 大規模内装 | 原則不要 | 必要になる場合が多い |
| ロイヤリティ | 0円 | 売上歩合または定額 |
| 提供するもの | 商品・食材・ノウハウ・改善データ | ブランド・店舗運営モデル |
| 主な目的 | 既存店舗の自己実現と利益改善 | 同一ブランドの店舗拡大 |
CONDITIONS
※商圏、厨房設備、営業許可、運営体制などを確認したうえで導入可否を判断します。
CASE STUDY
商品開発、価格、広告、レビュー改善、複数販路運用を検証し、加盟店へ共有します。
既存の厨房、設備、スタッフを活用しながら、新しい売上の柱づくりを進めています。
現在の店舗運営を残したまま、デリバリー事業の導入を進めています。
HOW TO START
STEP 01
現在の店舗、悩み、目標をお聞きします。
STEP 02
厨房設備、人員、営業時間、配達エリアを確認します。
STEP 03
店舗に合う商品を選び、調理と運営方法を共有します。
STEP 04
販売後の注文、評価、利益を見ながら改善します。
FAQ
FREE CONSULTATION
店名変更も、ブランド変更も前提ではありません。 厨房設備、営業時間、人員、商圏を確認し、 あなたのお店に合う導入方法があるかを一緒に考えます。
※無理な営業は行いません。商圏や店舗状況により導入できない場合があります。
RBR DELIVERY BUSINESS
店舗・厨房・スタッフをそのまま活用し、 デリバリー事業を新たな売上へ。 私たちは、飲食店を増やすためではなく、 利益が残り続ける飲食店を増やすための仕組みを提供します。
OUR PURPOSE
飲食店を経営していると、売上が落ちたときほど、 新しい設備や業態へ大きな投資をしたくなることがあります。
しかし本当に必要なのは、 店を大きく変えることではなく、 今ある厨房・人員・設備を使いながら、 新しい利益を作ることではないかと私たちは考えました。
ガブ飲み食堂のデリバリー事業は、 机上の理論から生まれたものではありません。 自社店舗で商品を作り、広告を運用し、 失敗と改善を繰り返しながら作り上げた事業です。
だからこそ、良い数字だけでなく、 失敗した施策や改善の過程まで含めて共有します。
RESTAURANT PROBLEMS
それでも利益が残らないのは、店舗に価値がないからではありません。 持っている資産を、十分に活用できていない可能性があります。
PROBLEM 01
ランチ後や夜の空き時間にも、家賃や固定費は発生しています。 稼働していない厨房時間を売上へ変える余地があります。
PROBLEM 02
人を増やすだけでは利益は残りません。 同じスタッフで作れる売上の幅を広げる必要があります。
PROBLEM 03
デリバリーは出店するだけでは売れません。 商品設計、価格、写真、広告、レビュー改善までが事業です。
OUR SOLUTION
ガブ飲み食堂のデリバリーFCは、 新店舗を作る一般的なフランチャイズとは異なります。
すでに営業している店舗へ、 デリバリーで売れる商品・レシピ・運営方法を導入し、 今ある厨房から新しい売上を作ります。
REAL RESULTS
枚方・田口山の直営店舗における、 2026年6月のデリバリー実績です。
デリバリー売上
180万円弱
2026年6月 合計
合計注文件数
787件
複数プラットフォーム合算
Uber Eats
83.8万円
2026年6月実績
出前館
78.8万円
2026年6月実績
Rocket Nowを含む3つの販路を運用し、 一つのサービスだけに依存しない売上構造を構築しています。 数字は直営店で実際に発生した売上であり、 モデルケースや理論上の想定値ではありません。
WHY IT WORKS
既存の店舗から商品を販売するため、 新店舗を借りる必要がありません。 固定費を大幅に増やさず、新しい売上を作れます。
店内営業とデリバリーを共通化できる商品を中心に設計。 新しい事業のためだけに、大人数を採用する必要はありません。
自社店舗で販売数やレビューを確認した商品を提供します。 ゼロから商品開発する手間と失敗を減らせます。
Uber Eats、出前館、Rocket Nowなど、 複数サービスを活用することで、 一つの販路が止まった場合の影響を抑えます。
HOW TO START
店舗の厨房設備、営業時間、人員体制を確認したうえで、 無理のない導入方法を一緒に設計します。
STEP 01
現在の店舗状況や、デリバリーに関する悩みをお聞かせください。
STEP 02
厨房設備、対応可能時間、既存メニュー、対象商圏を確認します。
STEP 03
レシピ、仕込み、盛り付け、梱包、受注方法まで共有します。
STEP 04
販売後の数字やレビューを確認し、商品と運用を改善していきます。
WHO IT IS FOR
ランチ前後や早い時間帯の厨房を活用し、 店内営業以外の売上を作りたい店舗。
厨房設備はあるものの、 食事メニューの売上を十分に作れていない店舗。
昼間や夕方の空き時間を活用し、 新しい収益を作りたい店舗。
既存商品に加えて、客単価を上げられる弁当や定食商品を追加したい店舗。
大きな投資をせず、 今ある設備と人員で売上を増やしたい店舗。
店内集客だけに依存せず、 複数の売上経路を持ちたい店舗。
PRODUCTS
牛100%ハンバーグ、サガリステーキ、 チキン南蛮、トンテキなど、 デリバリーでも満足感が伝わる商品を中心に展開します。
一品商品だけでなく、複数のおかずを組み合わせた弁当や、 追加商品を設計することで、注文単価を高めます。
SUPPORT
販売開始後も、数字を見ながら改善を続けることが重要です。
01
自社店舗で販売している商品のレシピ、 仕込み方法、盛り付け方法を提供します。
02
デリバリー画面で使用する写真や商品説明文の設計を支援します。
03
原価、手数料、広告費を踏まえ、 利益を残すための販売価格を設計します。
04
値引き、広告、キャンペーンなど、 自社店舗で実施した施策を共有します。
05
商品評価やレビュー内容を確認し、 品質・梱包・メニュー構成を改善します。
06
直営店で一定の販売実績が出た新商品を、 加盟店舗へ順次提供します。
CONDITIONS
大きな固定費を増やさず、既存店舗で始められる条件にしています。
※加盟可否は、商圏・厨房設備・運営体制などを確認したうえで判断します。
DIFFERENCE
| 比較項目 | RBRデリバリーFC | 一般的な新規出店型FC |
|---|---|---|
| 新規物件 | 原則不要 | 必要になる場合が多い |
| 大規模な内装工事 | 原則不要 | 必要になる場合が多い |
| 既存屋号 | そのまま使用可能 | 変更が必要な場合がある |
| ロイヤリティ | 0円 | 売上歩合または定額 |
| 運営データ | 直営店の実績を共有 | モデル数値の場合もある |
| 主な目的 | 既存店舗の利益を増やす | 新しい店舗を増やす |
CASE STUDY
今後、各店舗の導入過程や実績を順次公開していきます。
RBRのすべてのデリバリー施策を検証する旗艦店舗。 商品開発・価格設計・広告運用・レビュー改善まで、 日々の実店舗運営を通じてデータを蓄積し、 加盟店へフィードバックしています。
店内営業に加え、デリバリー事業を導入。 既存の厨房・設備・スタッフを活かしながら、 新たな利益の柱づくりを進めています。
既存店舗へデリバリー事業を導入。 店舗・厨房・スタッフをそのまま活用し、 新たな売上の柱づくりに取り組んでいます。
KNOWLEDGE
売上だけでなく、失敗した施策や改善の過程も記事として残します。
FAQ
CONTACT
無理に加盟を勧めることはありません。 厨房設備、営業時間、人員、商圏を確認し、 本当に利益を作れる可能性があるかを判断します。
※加盟には審査があります。商圏や店舗状況により、導入できない場合があります。