デリバリFC募集

RBR DELIVERY PARTNER

店名はそのまま。
自社ブランドのまま、
新しい利益を。

がぶ飲み食堂の食材・商品・ノウハウを活用しながら、 あなたのお店の商品として販売できます。 店を作り替えるのではなく、今ある店を強くするためのデリバリー導入支援です。

店名変更不要 自社ブランド販売OK 既存厨房を活用 ロイヤリティ0円 直営店で検証済み

このような飲食店のための
仕組みです。

厨房が空く時間がある

ランチ後や夜の空き時間を、新しい売上に変えたい。

店内売上だけに依存したくない

天候や来店客数に左右されにくい売上の柱を持ちたい。

新規出店はしたくない

新しい家賃や大規模な内装費を負担せずに事業を増やしたい。

商品開発に悩んでいる

デリバリーで選ばれる商品を、ゼロから作る時間がない。

今の店名を残したい

築いてきた店名や既存のお客様との関係を変えたくない。

自分の店として成長したい

他社ブランドに変わるのではなく、自店の価値を高めたい。

デリバリーFCに、こんなイメージを持っていませんか?

よくある思い込み

  • 店名を変更しなければ導入できない
  • がぶ飲み食堂として営業しなければならない
  • 自店の商品として販売できない
  • メニューや営業方法まで統一される
  • 自分の店ではなくなってしまう

RBRのデリバリー導入は違います。

  • 現在の店名を変更する必要はありません
  • がぶ飲み食堂の屋号を掲げる必要はありません
  • 自社ブランドの商品として販売できます
  • 必要な商品・食材・ノウハウだけ導入できます
  • 自店の個性や方向性を残したまま始められます

あなたのお店を、
「がぶ飲み食堂」に変えたいわけではありません。

私たちの目的は、がぶ飲み食堂という名前を増やすことではありません。 私たちが実店舗で作り上げた商品・食材・レシピ・販売ノウハウを使い、 加盟店様が自分の店で新しい利益をつくり、やりたい店づくりを実現することです。

ブランドを押し付けるのではなく、商品と仕組みを提供する。 そのため、がぶ飲み食堂の商品を活用しながら、 自社商品として販売していただくことも可能です。

机上の数字ではなく、直営店で検証しています。

枚方・田口山店における2026年6月のデリバリー実績です。

デリバリー売上合計

1,726,655円

2026年6月

合計注文件数

787件

3販路合算

Uber Eats

838,130円

2026年6月

出前館

788,595円

2026年6月

Rocket Now 99,930円を含む3つの販売経路を運用しています。 一つのプラットフォームへ依存せず、商品、価格、広告、レビュー、オペレーションを継続的に改善しています。 なお、売上は商圏・営業時間・運営体制などにより異なり、特定の成果を保証するものではありません。

あなたのお店でも、同じ商品が売れるとは限りません。

だからこそ、加盟を勧める前に、厨房設備・商圏・営業時間・人員体制を確認します。

店を増やさず、
今ある店から売上を増やす。

01

新しい家賃を増やさない

既存店舗から販売するため、新規物件を借りずに新しい売上へ挑戦できます。

02

既存設備を活用する

店舗の設備を確認し、現在の厨房で対応できる商品から導入します。

03

商品開発の失敗を減らす

直営店で販売し、注文数や評価を確認した商品と改善データを共有します。

04

自店の商品力を高める

提供商品を自社ブランドとして販売できるため、既存店の価値向上にもつなげられます。

売れる理由まで
設計した商品を
導入できます。

料理だけでなく、価格、写真、説明文、セット設計、追加商品まで含めて改善します。

牛100%ハンバーグ

肉料理を中心とした主力商品

牛100%ハンバーグ、サガリステーキ、チキン、トンテキなど、満足感が伝わりやすい商品を中心に展開します。

セット商品

客単価をつくるセット設計

単品を並べるだけではなく、複数のおかずや追加商品を組み合わせ、注文単価と満足度を高めます。

食材を販売して
終わりではありません。

商品を売れる状態にし、販売後の数字を見ながら改善するところまで支援します。

01

商品・レシピ

仕込み、調理、盛り付け、梱包まで共有します。

02

商品写真・説明文

デリバリー画面で選ばれる見せ方を設計します。

03

価格設計

原価、手数料、広告費を踏まえて販売価格を考えます。

04

販売設定

Uber Eats、出前館などの販売準備を支援します。

05

広告・販促改善

値引きや広告の実績を共有し、無駄な販促を減らします。

06

新商品共有

直営店で一定の売上実績が出た商品を順次提供します。

一般的なフランチャイズとの違い

比較項目RBRデリバリー導入一般的な新規出店型FC
店名変更不要必要な場合が多い
自社ブランド販売可能制限される場合が多い
新規物件原則不要必要になる場合が多い
大規模内装原則不要必要になる場合が多い
ロイヤリティ0円売上歩合または定額
提供するもの商品・食材・ノウハウ・改善データブランド・店舗運営モデル
主な目的既存店舗の自己実現と利益改善同一ブランドの店舗拡大

導入条件

加盟金
300,000円
食材保証金
200,000円
ロイヤリティ
0円
契約期間
3年間
更新料
0円
最低発注額
月額70,000円
研修費
無料
商圏保護
大阪・京都・兵庫・奈良は原則1市1店舗。大阪市・京都市・神戸市は原則1区1店舗。
仕入れ
肉・野菜は自由仕入れ。ソース、タレ、指定調味料は本部指定。

※商圏、厨房設備、営業許可、運営体制などを確認したうえで導入可否を判断します。

導入・実証店舗

田口山店
旗艦・実証店舗

枚方・田口山店

商品開発、価格、広告、レビュー改善、複数販路運用を検証し、加盟店へ共有します。

高槻店
導入店舗

高槻センター街店

既存の厨房、設備、スタッフを活用しながら、新しい売上の柱づくりを進めています。

豊中店
導入店舗

豊中店

現在の店舗運営を残したまま、デリバリー事業の導入を進めています。

導入までの流れ

STEP 01

無料相談

現在の店舗、悩み、目標をお聞きします。

STEP 02

店舗・商圏確認

厨房設備、人員、営業時間、配達エリアを確認します。

STEP 03

商品選定・研修

店舗に合う商品を選び、調理と運営方法を共有します。

STEP 04

販売開始・改善

販売後の注文、評価、利益を見ながら改善します。

RBR合同会社

私たちが提供したいのは、
店名ではなく、選択肢です。

飲食店には、それぞれ違う歴史、客層、強み、目指す姿があります。 それを同じブランドへ塗り替えることが、正解だとは考えていません。

がぶ飲み食堂で作り上げた商品や仕組みを使い、 自分の店として売り、自分の店を強くする。 その結果として、経営者がやりたい店づくりへ近づけることが、この事業の目的です。

商品を渡して終わるのではなく、現場の数字と失敗も共有しながら、一緒に改善していきます。

RBR合同会社
Restaurant Business Reform

よくある質問

店名を「がぶ飲み食堂」に変更する必要がありますか?
いいえ。現在の店名や既存業態を変更する必要はありません。
がぶ飲み食堂の商品を、自社商品として販売できますか?
はい。提供する食材・商品・レシピを活用し、自社ブランドの商品として販売していただけます。販売方法や表示については、契約時に確認します。
がぶ飲み食堂のブランドとして出店することもできますか?
店舗の方針や商圏に応じて検討可能です。ただし、ブランド利用を必須にはしていません。
商品や食材だけ購入する形でも導入できますか?
単なる食材卸ではなく、商品・レシピ・運営ノウハウを含む導入契約が基本です。そのうえで、自社商品として販売する運用が可能です。
新しく厨房機器を購入する必要はありますか?
店舗設備により異なります。既存設備で対応できる商品から始めることを基本としています。
ロイヤリティは本当にありませんか?
売上に対するロイヤリティは0円です。指定ソース、タレ、調味料などの仕入れが必要です。
どのくらいの売上が見込めますか?
商圏、営業時間、商品数、広告、評価、運営体制により異なります。直営店実績は公開していますが、特定の売上や利益を保証するものではありません。
相談したら加盟しなければいけませんか?
いいえ。店舗状況を確認し、導入が合わない場合は無理にお勧めしません。

FREE CONSULTATION

あなたのお店のまま、
新しい利益をつくれるか。

店名変更も、ブランド変更も前提ではありません。 厨房設備、営業時間、人員、商圏を確認し、 あなたのお店に合う導入方法があるかを一緒に考えます。

※無理な営業は行いません。商圏や店舗状況により導入できない場合があります。

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RBR DELIVERY BUSINESS

既存の厨房に、
もう一つの
利益の柱を。

店舗・厨房・スタッフをそのまま活用し、 デリバリー事業を新たな売上へ。 私たちは、飲食店を増やすためではなく、 利益が残り続ける飲食店を増やすための仕組みを提供します。

実店舗で検証済み 2026年6月デリバリー売上 180万円超 ロイヤリティ0円 1市・1区1店舗の商圏保護

FCを売るために、
作った事業ではありません。

飲食店を経営していると、売上が落ちたときほど、 新しい設備や業態へ大きな投資をしたくなることがあります。

しかし本当に必要なのは、 店を大きく変えることではなく、 今ある厨房・人員・設備を使いながら、 新しい利益を作ることではないかと私たちは考えました。

ガブ飲み食堂のデリバリー事業は、 机上の理論から生まれたものではありません。 自社店舗で商品を作り、広告を運用し、 失敗と改善を繰り返しながら作り上げた事業です。

だからこそ、良い数字だけでなく、 失敗した施策や改善の過程まで含めて共有します。

飲食店には、
すでに多くの資産があります。

それでも利益が残らないのは、店舗に価値がないからではありません。 持っている資産を、十分に活用できていない可能性があります。

PROBLEM 01

空いている時間の厨房が、売上を生んでいない

ランチ後や夜の空き時間にも、家賃や固定費は発生しています。 稼働していない厨房時間を売上へ変える余地があります。

PROBLEM 02

人件費を増やしても、店内売上だけでは回収しづらい

人を増やすだけでは利益は残りません。 同じスタッフで作れる売上の幅を広げる必要があります。

PROBLEM 03

新しい売上を作るための、商品と集客方法が分からない

デリバリーは出店するだけでは売れません。 商品設計、価格、写真、広告、レビュー改善までが事業です。

ガブ飲み食堂

店を作り直すのではなく、
今ある店を強くする。

ガブ飲み食堂のデリバリーFCは、 新店舗を作る一般的なフランチャイズとは異なります。

すでに営業している店舗へ、 デリバリーで売れる商品・レシピ・運営方法を導入し、 今ある厨房から新しい売上を作ります。

  • 既存の店舗・厨房・設備を活用
  • 現在のスタッフで導入可能
  • 店舗名や既存業態を変更する必要なし
  • 商品写真・レシピ・運用方法を提供
  • Uber Eats・出前館など複数販路に対応

実際の店舗で、
数字を積み上げてきました。

枚方・田口山の直営店舗における、 2026年6月のデリバリー実績です。

デリバリー売上

180万円弱

2026年6月 合計

合計注文件数

787件

複数プラットフォーム合算

Uber Eats

83.8万円

2026年6月実績

出前館

78.8万円

2026年6月実績

Rocket Nowを含む3つの販路を運用し、 一つのサービスだけに依存しない売上構造を構築しています。 数字は直営店で実際に発生した売上であり、 モデルケースや理論上の想定値ではありません。

なぜ、既存店舗への導入で 利益を作れるのか。

01

新しい家賃が発生しない

既存の店舗から商品を販売するため、 新店舗を借りる必要がありません。 固定費を大幅に増やさず、新しい売上を作れます。

02

既存のスタッフを活用できる

店内営業とデリバリーを共通化できる商品を中心に設計。 新しい事業のためだけに、大人数を採用する必要はありません。

03

売れる商品から導入できる

自社店舗で販売数やレビューを確認した商品を提供します。 ゼロから商品開発する手間と失敗を減らせます。

04

複数の販売経路を持てる

Uber Eats、出前館、Rocket Nowなど、 複数サービスを活用することで、 一つの販路が止まった場合の影響を抑えます。

導入までの流れ

店舗の厨房設備、営業時間、人員体制を確認したうえで、 無理のない導入方法を一緒に設計します。

STEP 01

お問い合わせ

現在の店舗状況や、デリバリーに関する悩みをお聞かせください。

STEP 02

店舗確認・商圏確認

厨房設備、対応可能時間、既存メニュー、対象商圏を確認します。

STEP 03

商品導入・研修

レシピ、仕込み、盛り付け、梱包、受注方法まで共有します。

STEP 04

販売開始・改善

販売後の数字やレビューを確認し、商品と運用を改善していきます。

このような店舗に向いています。

居酒屋・バル

ランチ前後や早い時間帯の厨房を活用し、 店内営業以外の売上を作りたい店舗。

カフェ・喫茶店

厨房設備はあるものの、 食事メニューの売上を十分に作れていない店舗。

バー・スナック

昼間や夕方の空き時間を活用し、 新しい収益を作りたい店舗。

たこ焼き・唐揚げ店

既存商品に加えて、客単価を上げられる弁当や定食商品を追加したい店舗。

家族経営の飲食店

大きな投資をせず、 今ある設備と人員で売上を増やしたい店舗。

売上の柱を増やしたい店舗

店内集客だけに依存せず、 複数の売上経路を持ちたい店舗。

デリバリーで選ばれる商品を、
実店舗で検証しています。

牛100%ハンバーグ

食べ応えのある肉料理

牛100%ハンバーグ、サガリステーキ、 チキン南蛮、トンテキなど、 デリバリーでも満足感が伝わる商品を中心に展開します。

大人のお子様ランチ弁当

客単価を作れるセット商品

一品商品だけでなく、複数のおかずを組み合わせた弁当や、 追加商品を設計することで、注文単価を高めます。

商品を渡して
終わりではありません。

販売開始後も、数字を見ながら改善を続けることが重要です。

01

商品レシピ提供

自社店舗で販売している商品のレシピ、 仕込み方法、盛り付け方法を提供します。

02

商品写真・説明文

デリバリー画面で使用する写真や商品説明文の設計を支援します。

03

価格設計

原価、手数料、広告費を踏まえ、 利益を残すための販売価格を設計します。

04

広告運用の共有

値引き、広告、キャンペーンなど、 自社店舗で実施した施策を共有します。

05

レビュー改善

商品評価やレビュー内容を確認し、 品質・梱包・メニュー構成を改善します。

06

新商品提供

直営店で一定の販売実績が出た新商品を、 加盟店舗へ順次提供します。

加盟条件

大きな固定費を増やさず、既存店舗で始められる条件にしています。

加盟金
300,000円
食材保証金
200,000円
ロイヤリティ
0円
契約期間
3年間
更新料
0円
最低発注額
月額70,000円
研修費
無料
商圏保護
大阪・京都・兵庫・奈良は原則1市1店舗。
大阪市・京都市・神戸市は原則1区1店舗。
仕入れ
肉・野菜は自由仕入れ。
ソース、タレ、指定調味料は本部指定。

※加盟可否は、商圏・厨房設備・運営体制などを確認したうえで判断します。

一般的な新規出店型FCとの違い

比較項目 RBRデリバリーFC 一般的な新規出店型FC
新規物件 原則不要 必要になる場合が多い
大規模な内装工事 原則不要 必要になる場合が多い
既存屋号 そのまま使用可能 変更が必要な場合がある
ロイヤリティ 0円 売上歩合または定額
運営データ 直営店の実績を共有 モデル数値の場合もある
主な目的 既存店舗の利益を増やす 新しい店舗を増やす

導入店舗

今後、各店舗の導入過程や実績を順次公開していきます。

田口山店の様子
旗艦・実証店舗

ガブ飲み食堂 枚方・田口山店

RBRのすべてのデリバリー施策を検証する旗艦店舗。 商品開発・価格設計・広告運用・レビュー改善まで、 日々の実店舗運営を通じてデータを蓄積し、 加盟店へフィードバックしています。

高槻店の様子
導入店舗

高槻センター街店

店内営業に加え、デリバリー事業を導入。 既存の厨房・設備・スタッフを活かしながら、 新たな利益の柱づくりを進めています。

豊中店の様子
導入店舗

豊中店

既存店舗へデリバリー事業を導入。 店舗・厨房・スタッフをそのまま活用し、 新たな売上の柱づくりに取り組んでいます。

RBR合同会社

飲食店を増やしたい
のではありません。
利益が残り続ける店を
増やしたい。

飲食店を始める人は、 自分の人生を懸けて一歩を踏み出した人だと思っています。

しかし、経営は孤独です。 売上が落ち、資金が減り、焦りが生まれると、 本来なら選ばないような判断をしてしまうこともあります。

私たち自身も、店舗経営の中で何度も失敗してきました。 だからこそ、机上のコンサルティングではなく、 自分たちの店で検証した利益の仕組みを提供したいと考えています。

店を変えるのではなく、今ある店を強くする。 それが、このデリバリー事業の役割です。

RBR合同会社
Restaurant Business Reform

よくある質問

飲食店以外でも加盟できますか?
厨房設備や営業許可、対応できる人員がある場合は、 カフェ、バー、スナックなどでも検討可能です。 店舗状況を確認したうえで判断します。
今の店名を変更する必要はありますか?
店舗名や既存業態を変更する必要はありません。 デリバリープラットフォーム上で、 ガブ飲み食堂のブランド商品を販売します。
新しく厨房機器を購入する必要はありますか?
店舗の設備によって異なります。 既存設備で対応できる商品から導入することを基本としています。
ロイヤリティは本当に発生しませんか?
売上に対するロイヤリティはありません。 指定ソース、タレ、調味料などの仕入れが必要です。
どの程度の売上が見込めますか?
売上は商圏、営業時間、商品数、広告、評価、 店舗の対応能力によって異なります。 直営店の実績は公開しますが、 特定の売上や利益を保証するものではありません。
商圏内にすでに加盟店がある場合はどうなりますか?
商圏保護を優先するため、 既存加盟店との距離や配達エリアを確認したうえで判断します。

CONTACT

まずは、あなたの店舗で
導入できるかを一緒に考えます。

無理に加盟を勧めることはありません。 厨房設備、営業時間、人員、商圏を確認し、 本当に利益を作れる可能性があるかを判断します。

※加盟には審査があります。商圏や店舗状況により、導入できない場合があります。