お客様のスマホに、
お店へ戻る入口。
冷蔵庫の連絡先マグネットのように、必要なときに思い出せる場所へ。そこから商品を見て、直接注文する体験を目指します。
TAKEOUT・配達の注文から、常連づくりまで。
ポイント・ランク・クーポンに、人気商品の再注文メール。
お店の入口と、また買いたくなる理由をひとつに。
初期 33,000円(税込) / RBR月額 4,400円(税込)
税抜:初期30,000円・RBR月額4,000円。店舗別サーバー代は別途。
冷蔵庫の連絡先マグネットのように、必要なときに思い出せる場所へ。そこから商品を見て、直接注文する体験を目指します。
ポイント・累計ランク・進捗・クーポン。いつものお店で買うことに、次の楽しみをつくります。ローカル実装テスト済み・本番動作は未検証です。
7日後・30日後に、その時点の累計人気上位5品を紹介するメール機能を開発。ローカルテストを終え、本番検証前の段階です。
冷蔵庫に貼った、水道修理の連絡先マグネット。
困ったとき、探し直さずに連絡できる。そんな身近な接点を、お客様がいつも持つスマートフォンにも。
RBR DIRECTが目指すのは、連絡先を残す、その先です。お店を思い出したら、商品を見て、直接注文できる。お客様のスマートフォンに、お店へ戻る入口をつくるという考え方です。ホーム画面への追加方法や対応環境は、導入時に確認します。
がぶ飲み食堂の公開アプリで確認できる仕組みをもとに、店舗ごとの運用を考えます。
料理や価格を見て、注文へ進めるお店専用の入口。自店の情報を軸に、お客様を迎えます。
配達時間枠、配達エリアや料金の案内。自店で届けるための条件を、営業の実情と合わせて考えます。
会員登録・ログイン、お届け先の保存。繰り返し利用するお客様が、お店へ戻るための入口をつくります。
RBR DIRECTは、配達に加えてTAKEOUT(店頭受取)への対応を実装し、ローカルテストを終えています。受け取り方を選べる注文の入口へ広げます。
電話で受けている持ち帰り注文、来店前に決めておきたいお弁当や商品。店頭受取を注文の選択肢に加え、配達と共通の20分枠で時間を扱う仕組みを実装し、ローカル環境でテストしています。
注文の入口から、関係が続く仕組みへ。
次の利用を楽しみにしてもらう体験を育てます。
ポイントや累計ランク、次のステップへの進捗。お店を選んできた積み重ねが見える体験へ。
あいなの演出やクーポン、超常連証明書。常連のお客様との関係を楽しむための仕掛けです。
7日後・30日後に、その時点の累計人気上位5品を紹介するメール。次の注文を考えるきっかけを届ける仕組みを開発中です。
一度選んでくれたお客様に、もう一度お店を思い出してもらいたい。
7日後・30日後の節目に、送信時点の累計人気上位5品を紹介し、再注文を促すメール機能を実装しています。ローカルテスト済みで、提供前の本番確認を進める段階です。
その時点の累計人気上位5品を紹介。前回とは違う商品を知るきっかけにも。
送信時点の人気上位5品を改めて紹介。次の注文を検討する入口をつくります。
気になった商品から、お店の注文ページへ。再注文までの流れをつなぐ設計です。
自分たちのお店で使うためにつくった、
注文と配達の入口。
RBR DIRECTの出発点は、がぶ飲み食堂の自店向け注文・配達アプリ。「自分のお店で直接注文を受ける」という実際の取り組みを、ほかのお店にも役立つ形へ広げていきます。
がぶ飲み食堂の公開アプリを見る ↗実店舗の注文ページが開きます。見学の際は、注文を確定しないでください。
たとえば、いつものお店でお弁当を頼むお客様なら。
以下は利用シーンの例です。実際の画面・提供条件は本番検証後に確定します。
お店のロゴを目印に注文窓口を開く。いつものメニューを確認する。
受取方法と20分の時間枠を選ぶ。生活の予定に合わせて注文する。
ポイントやランクの進捗、クーポンなどで、お店との積み重ねを感じる。
7日・30日の節目に人気上位5品のメールが届く。気になる商品から、また注文へ。
すべてを一度に変えるのではなく、
今のお店のやり方から、直接注文の形を考えます。
メニュー、店舗ロゴ、注文の受け方、店頭受取の運用、配達エリア。今の営業に合わせて必要な入口を整理します。
店舗別サーバーの契約と設定範囲を確認。初期登録、サポート、追加費用を整理してから準備します。
お客様のスマホと店内の両方で注文・受取の流れを確認。メールやポイントも本番確認し、開始条件をそろえます。
出発点は、飲食店の注文と配達。
すでに自店配送や繰り返しの取引があるお店なら、こんな使い方も検討できます。
「いつものお米を、またお願い」。自店で配達する米屋や水の販売店で、残りが少なくなったときの注文の入口に。定期自動発注は含みません。
「お供えの花を」「いつものフードを」。自店配送のある専門店で、お客様が商品を見ながら直接注文する入口に。在庫・重量販売などの条件は個別確認です。
「袋が少なくなった」「洗剤を追加したい」。いつもの取引先からの補充注文の入口に。掛売り・取引先別単価・請求連携は追加検討事項です。
何に、いくらかかるかを明確に。
税込価格と、別途かかる費用を分けてご案内します。
お店の注文窓口を整えるための初期費用。初期登録・設定の具体的範囲は導入前に確認します。
税抜30,000円。RBR DIRECTの月額料金。注文とお客様とのつながりを育てる仕組みを、継続して使うために。
税抜4,000円。サーバー代は含みません。ロリポップ!ハイスピード・1か月契約の料金です。サーバーは店舗名義で別途契約・支払い。RBRが初期設定・運用管理を担当する想定です。
2026年11月5日、公式料金表で確認。契約時の料金・条件が適用されます。RBR月額4,400円(税込)+ サーバー候補1,430円(税込)。
ロリポップを月1,430円(税込)の条件で契約した場合の合計です。ドメイン・SMS等の費用は別途です。
初年度の目安:102,960円(税込)
初期33,000円 + 月5,830円 × 12か月。初月から12か月利用する想定です。商品追加・変更、ドメイン・SMS等の費用は含みません。
1回・1商品あたり。商品を追加する場合、既存の商品を変更する場合の料金です。複数商品の場合は対象商品数に応じます。写真加工・撮影・原稿制作・追加開発などはこの料金に無制限に含まれません。必要な作業と費用を事前に確認します。
すでに来店や注文のあるお客様に、自店の注文窓口を案内したい飲食店を想定しています。自店で配達する運用を含め、店舗の体制に合うかどうかの確認が必要です。
現在の案内では、配達員のマッチングやオンライン決済を提供するものではありません。配達体制や代金の受け取り方法は、お店側の運用と合わせて確認します。
店頭受取と、配達と共通の20分枠を扱う仕組みを実装し、ローカルテスト済みです。本番・実機での動作は未検証のため、提供開始と運用条件は検証後に確定します。
7日後・30日後に、送信時点の累計人気上位5品を紹介するメール機能はローカル実装テスト済みです。本番の配信と実機動作は未検証で、利用開始・配信条件は確認後にご案内します。
初期33,000円(税込・税抜30,000円)、RBR月額4,400円(税込・税抜4,000円)です。店舗別サーバーは別契約で、ロリポップ月1,430円(税込)を候補としています。この条件なら月合計5,830円(税込)、初月から12か月利用した初年度合計は102,960円(税込)です。商品追加・変更は1回1商品330円(税込)で別途。ドメイン・SMS等の費用も別途です。導入時期は本番確認後に確定します。
RBR DIRECTは、Relationship-Based Revenue(お客様との関係を育て、売上につなげる)という考え方のもと、ORBITと並ぶ姉妹商品として位置づけています。DIRECTは、自店への直接注文の入口に焦点を当てています。
まずは、今のお店の注文・配達・取引について。
どんな形なら続けられるか、一緒に考えるところから。
以下の必須項目をご入力ください。
RBR / WEBSITE + APPLICATIONS
予約システム付きホームページ制作は、5ページまで・初期費用0円・月額3,980円(税込)・1年契約で受付中。DIRECTやORBITを組み込むプランも、月額を足し合わせてご提案します。
HP+DIRECT:月額8,380円(税込)、DIRECT初期費用・店舗別サーバー代別途。HP+ORBIT:月額16,880円(税込)、正式提供後に対応。6ページ目以降は別途制作料金。